ToBiO 古橋廣之進記念浜松市総合水泳場トビオHironoshin Furuhashi Memorial
Hamamatsu City General Swimming Pool ToBiO

国際公認のメインプールをはじめ、高水準の競技施設を整備
飛込み、競泳、アーティスティックスイミング、水球の試合に最適です
国際公認の50mメインプール(10コース)は可動床を採用していますので、さまざまな競技に対応できます。
さらに国際公認の飛込みプールも可動床を設置。
その他、国内公認のサブプール(25m×8コース)をはじめ、レジャープールやレストラン、日本水泳歴史資料室等も併設しています。
施設名 | ToBiO 古橋廣之進記念浜松市総合水泳場トビオ |
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住所 | 〒431-0201 静岡県浜松市中央区篠原町23982-1MAP |
連絡先 | TEL: 053-489-5463 FAX: 053-489-5473 |
アクセス | 路線バス バスターミナルから30分 JR「高塚駅」から車で10分 |
駐車場 | 普通車450台(無料) |
利用時間 | 9:00~21:00(月曜~土曜) 9:00~19:30(日曜) |
休館日 | 毎月第1月曜日(8月別途) 年末年始 メンテナンス休館あり(10月・2月) ※詳細はHPをご覧ください。 |
申込方法 | 郵送、FAX、メール ※専用利用を希望される方は団体登録が必要となります。詳細はHPをご覧ください。 |
受付開始日 | 大会開催を希望する月の1年前の1日から20日までの間に受付(休館日は除く) |
メインプール | |
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国際公認 | 50m×10 コース |
可動床 | 0m、0.2m、0.6m、1.1m、1.4m、1.9m、2.0m、3m(水深) ※通常水深1.4m |
観覧席 | 2,120 席 |
付帯設備 | 大型映像装置 電光表示装置 放送設備 |
付帯施設 | 大会総務室 審判委員室 第1記録室 第2記録室 第1報道室 第2報道室 第1役員控室 第2役員控室 |
飛込みプール | |
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高さ | 飛板3m 飛台5m |
高さ | 飛板1m 飛台3m |
高さ | 飛板1mのみ |
高さ | 飛台7.5m 飛台10m |
国際公認 | 25m×10コース |
可動床 | 0m、0.2m、0.6m、1.1m、2.0m、3.0m、3.9m、5m(水深) ※通常:(平日~18時まで)水深1.1m・(土日祝)一般開放なし 専用利用状況により変更の可能性あり。HPをご確認ください。 |
●その他の施設
スイムミル(垂直循環型回流水槽)、ジム、スタジオ、サウナ、レストラン、日本水泳の歴史資料室

とびうお杯全国少年少女水泳競技大会
開催実績
●とびうお杯全国少年少女水泳競技大会
●天皇杯日本学生選手権水泳競技大会(2015)
●第89回日本選手権水泳競技大会アーティスティックスイミング競技(2013)
●第1回全日本学生ライフセービングプール競技選手権大会(2010)
●第85回日本選手権大会(2009)
●第54回日本泳法大会(2009)
●第26回日本身体障害者水泳選手権大会(2009)
施設案内
画像をクリックすると施設の360°体験ができます
メインプール
- カメラA
- カメラB
サブプール
- カメラC
- カメラD
- カメラE
メインプール
50m×10コース(国際公認8コース)。可動床を採用(水深0m~3m)。短水路2面としても使用可能。
飛込みプール
25m×25m(国際公認)。3~10mまで四段階の高飛込台、1mと3mの板飛込台を設置。メインプールと同様、国際公認プール。可動床を設置しており、飛込やアーティスティックスイミング、水球など用途によって水深を変更できます。
サブプール
25m×8コース(国内公認)。メインプールとは別にサブプール観覧席があります。
ジム
パーソナルトレーニングや機能改善ストレッチなど、専門の資格をもったトレーナーが指導を行っています。
スタジオ
ヨガや筋トレ、ストレッチ、体操など、市民の健康増進のために多彩なスクールを実施しています。
日本水泳の歴史資料室
浜名郡雄踏町(現浜松市中央区雄踏町)に生まれ、「フジヤマのトビウオ」と称された古橋廣之進氏の功績をまとめた資料室です。
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